So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
山雅以外 ブログトップ
前の3件 | -

(特別編)2017夏 ユニ欧 in 中欧#5 番外編 [山雅以外]

最後は、番外編です。

①ブダペスト スタジアム訪問
チェコとポーランド間でハンガリーはブダペストに寄った際に、「緑」クラブのスタジアムに行きました。

フェレンツヴァーロシュTC(FTC)
ハンガリーの一部リーグ ネムゼティ・バイノクシャーグI(NB I)に所属するクラブ。規模、成績など、ハンガリーを代表するクラブでもあります。

スタジアムは地下鉄を降りてすぐでした。

70.jpg
グルパマ・アレーナ キャパ23700人

2014年に完成したらしく、新しいスタジアム。シンボルの鷹のモニュメントがカッコいいです。当然ファンショップもスタジアムに併設されてます。

71.jpg
グリーンは山雅に似ている濃いめでした。

少しだけピッチも拝めました。

72.jpg
ピッチレベルから始まる一層のスタンドが一周しているシンプルな構造。

スタンドの色も緑が豊富です。規模的にも日本でも建てられそうなコンパクトなスタジアムです。

73.jpg
足元を見ると、マンホールにもエンブレムが。

いいなぁこれ。アルウィン周りだけでもどうでしょう?

スタジアムも立派で、旅行期間にホームゲームもあったのですが、クラクフダービーとモロかぶり。泣く泣くスタジアム訪問のみとなりましたが、いつかは試合を見たいもんです。

②ワルシャワ国立スタジアム
ユーロ2012(ウクライナとの共催)の開幕戦にも使われたスタジアムです。

74.jpg
キャパ58145人。ワルシャワ旧市街からでもよく見えます。

75.jpg
スタジアムの周りは開放されてて、ジョギングやスケボーなど、市民の憩いの場になってます。

ここもちょっぴり中を拝めました。

76.jpg
残念ながらピッチは見えなかったです。

ユーロ2012の恩恵なのか、ポーランドには立派なスタジアムが結構あります。

77.jpg
78.jpg
79.jpg
これらのスタジアムも炎と煙に包まれるんでしょうなぁ・・・

③クラクフダービー 小ネタ
クラクフダービーでメインアウェイの席を選んだのは、別の狙いもあって、
 「アウェイサポと警備員のすったもんだ」
これを近くで見れたりして・・・なんて思ってました。近距離ダービーなんでクラコヴィアサポも大勢くるのかなと。

んが、蓋を開けてみると、なんとアウェイサポ0。

80.jpg
全くいません。

手前半分がアウェイエリア。こりゃ、事前に「俺らは行かない」ってことになってたんでしょう。アウェイエリアをスタジアム全体の数%は確保しなさい・・・っていうルールがあるはずなので、こういう絵になってしまうんでしょうね。別シーズンのクラクフダービーではこのエリアにアウェイサポはいるみたいなので、今回だけ何か理由があったのかも。

発煙筒炊く→警備員が水かける・・・なドタバタを見たかったのですが。

アウェイエリアのすぐ隣のホームエリアは、小さい子供たちの団体さんでした。アウェイサポが来てたら、こんな配置しませんわな。

では逆ダービー(クラコヴィアホーム)では、ヴィスワのサポも行かないのかと思って調べました。2017年12月に行われた逆ダービー・・・・とんでもない事になってます。



ヴィスワサポーター、スタジアムに来てます。しかし、そのエリアに花火を打ち込むクラコヴィアサポーター!

もう戦場ですな、こりゃ。

よく見ると、0-3の時に打ち込んでるんで、まぁヤケにもなるかなと。ダービーで0-3ってことで「心中お察しします」ですけど、こりゃやり過ぎでしょ。

ピッチ燃えてもうてるし。

試合前からバンバン花火飛ばしてるんで、クラコヴィアサポの方が過激なのかも。

・・・と言う事はですよ、あのアウェイエリアにクラコヴィアサポが来てたら、自分のところに花火撃ち込まれてたかもですよ。こりゃヤバい。無事に帰れん。まさしく飛び道具なんで、緩衝帯も意味ないし、警備員も守ってくれません。

「警備員とのすったもんだ」・・・いやぁ考えが甘かった・・・・

しかし、ポーランドのスタジアムは過激です。ボディチェックも厳しかったのに、発煙灯は持ち込みOK?今や欧州内でも、希少な光景かもしれません。

さて、ユニ欧in中欧、これにて試合終了となります。長文・駄文失礼いたしました。

やっぱり今回はクラクフダービーにつきます。インパクトあり過ぎ。ポーランドは良さげなスタジアムも多いし、サポも過激(褒め言葉)。それに、物価も安いし、メシもうまいし。(生ビールが250円ぐらい)成田からワルシャワへの直行便もあります。

少し前までは、イングランドやドイツも発煙筒などは普通でしたが、今や見られません。ポーランドでも、この先も過激なスタジアムを見られるわけではないので、(今のうちに)ポーランド、おススメです!

ではでは、またこの場に登場できる日まで・・・そんな日来るのか?



そんなことより、いよいよこの週末からJ2開幕です。オリンピックに負けないように盛り上げていきましょう。

先ずは開幕戦。

王様誕生日のただのゲストに2年連続でなっている場合ではありません。開幕戦、なんとしてでもモノにしましょう。この際、2トップでも1トップでもどっちゃでもいいです。とにかく相手のゴールにボール入れて、自分のゴールを守るだけ!

ワクワクする(胃の痛い?)2018シーズン、いよいよ始まります。

 「全緑登頂」

先ずは最初の一歩を確実に!
nice!(1)  コメント(0) 

(特別編)2017夏 ユニ欧 in 中欧#4 第3試合 クラクフダービー 後半 [山雅以外]

いよいよキックオフが近づいてきました。

お楽しみは、選手入場時にサポーターが何をやってくれるのか?と言うわけで、取った席はメインスタンドのアウェイ側。ここなら、ゴール裏全体が見渡せそうだったので。

そろそろか?と思った時、周りのサポがスマホをゴール裏に向け始めます。先ずはビッグフラッグの登場!

23.jpg
月夜に蝙蝠と十字架、そしてヴィスワカラーのヘルメット。

「墓場送りにしてやる!」的な感じでしょうか。両脇には三色の旗がはためいていますが、よく見ると煙と怪しい光がみえます。

そして、ビックフラッグを下ろすと・・・

24.jpg
やってくれました!真っ赤です、燃えてます!

次々に赤い閃光が放たれて、もうもうと煙が沸き立ちます。火と煙はどんどん増えていき、黒い煙も出始めました!

25.jpg
よーく見てみると・・・・

26.jpg
黒煙の中でもマフラーを掲げ、選手を鼓舞します!

そして、赤い閃光はというと・・・・

27.jpg
マスクマンが両手にもって振り回しています!

このマスクマン、ゴール裏にたくさんいました。

気づくと、試合始まってました・・・でも、もう既にお腹いっぱいです。来てよかった~。と思いつつも、試合も大事です。なんたってダービーですから。

で、肝心の試合ですが、まーひどいもんですよ。ホーム、ヴィスワの出来が。攻守にわたって連動性がなく、パスはつながらないわ、バイタルエリアに簡単に侵入されるわ・・・

28.jpg
サポーターも声援を送りますが、状況は改善しません。

29.jpg
ピッチ上では両キャプテンがマークしあってます。

赤ユニがホーム・ヴィスワクラクフ、赤白がクラコヴィア。個の力量はヴィスワの方が上の様に見えますが、いかんせんバラバラ。そうこうしているうちに、最終ラインをきれいに崩され、失点!

いいところなく、前半が終了しますが、既にお怒りのサポーターも・・・。

気を取り直して、後半巻き返し・・・と行きたいところですが、全然ダメ。前半よりひどいかも。マスコットも旗ふるのさえやめてしまう有様。

30.jpg
しっかし、全然かわいくない。ガンズ君最高!

スタンドではさすがにヤバい雰囲気が・・・。

メインアウェイ側にしたのは、怒り狂うサポは少ないだろうという狙いもあったのですが、このエリアにも、鬼のように熱い人が二人いて、しかも自分のすぐ目の前・・・

配置的には、その鬼二人が2トップで自分がトップ下な感じ。その2トップは、左に赤鬼、右に黒鬼のフォーメーション。

31.jpg 32.jpg
もう後半最初から「鬼の2トップ」吠えまくってます。

クラコヴィアが時間稼ぎの痛んだふりなんてしようものなら、二人ともぶちギレ!

赤鬼さんは、弟夫婦?を連れてきて、最初は教えながら観戦ってな感じだったのですが、グダグタ展開に、弟夫婦そっちのけで怒りまくってます。

黒鬼さんは取巻きが10人ほどいて、風貌からも「不良グループ」(死語?)。

そして、両鬼ともデカいんです。体も声も。

そんな鬼の2トップに「なんだこのアジア人、カメラばっかり撮ってやがって!」なんて思われてるかなぁ~と思いつつも、時間だけが過ぎていきます。

さすがに自分も、このままはマズいと思い始めました。帰りもトラム(路面電車)なんですが、
・ビール飲みまくった上に
・目の前で不甲斐ない敗戦を見せられ鬱憤溜まりまくりの
・平均180㎝以上のガタイのいい男どもだらけ
こんな満員電車で帰るなんて、罰ゲームというより拷問。

ポーランド人って、東欧ロシア系の風貌&ガタイもいいから、みんな格闘家か軍人さんみたいなんです。ミルコクロコップにヒョードル、はたまたプーチン大統領な感じ。

無理っす。こんな満員電車乗りたくないっす。

なんで、このまま終わるわけにはいきません。恐怖の満員電車もそうやけど、先に鬼の2トップに食われてしまう・・・

と言う事で、トップ下のアジア人も立ち上がり、それっぽく吠えてみます。

試合も終盤、守りに入ったクラコヴィアも疲れてきたか、ファールが目立ってきて・・・

33.jpg
イエロー2枚で退場!

これで一気にサポーターも選手も息を吹き返します。押せ押せムードで攻め立てます!

・・・・・そしてついに同点!!

34.jpg
エースの10番が見事なドリブル突破からゴール!

一気にスタジアム全体が熱を帯びてきました。やんややんやの大盛り上がり!
その後、オフサイド取り消しゴールがあっても、「ここまでか・・・」とは全くならず、更にスタンドはヒートアップ!!大声援をバックに攻めたてるヴィスワに、耐えるクラコヴィア。

そして、90分になろうかと言う時に、左サイドから最終ライン裏にクロスが入ります!

35.jpg
それをエースの10番が右足アウトサイドでシュート!!

36.jpg
GKはなすすべなくボールを見送りるが、ボールはポストに当たって・・・

37.jpg
入ったぁ!!!!!!

膝から崩れ落ちるクラコヴィアGK、両手を広げて駆け出す今日2ゴールの10番カルロス・ロペス!!

この瞬間、スタジアムが大揺れ!ドンちゃん騒ぎ!!まさに狂喜乱舞!!!今までの鬱憤を晴らすかのように、サポーターの感情が大爆発です!

自分も某芸人なみに「Yeah~~!!!」そして、「よっしゃ~!!!!」目の前では、ガッツポーズの黒鬼に赤鬼が駆け寄り、がっちり(腕相撲タイプの)握手を交わします!

38.jpg
鬼の2トップ、歓喜の雄叫び!!

直後に、なんと黒鬼さんが俺のところに来てくれましたよ! がっちり握手のあと、熱い抱擁!間髪入れずに赤鬼さんも来てくれました!これまた 握手&熱い抱擁!!

トップ下のアジア人、ようやく鬼の2トップに認められました!

それはいいんですが、両鬼ともガタイがいい上に、興奮しているのもあって
握手は手がつぶれそうやわ、抱擁はハグというよりベアハッグなみにバキバキやわ、抱擁時に背中をバンバン叩くのが強烈で背骨折れそうやわ・・・やっぱり鬼に食われてしまいました。

いやいや、まだ試合は終わってません。ロスタイムもまだ残ってます。クラコヴィアもGKが上がり、最後の意地を見せますが・・・

39.jpg
試合終了~!!劇的逆転勝利~~!!

スタジアムはまさに「優勝したかのよう」。いやーしかし、すごかった。80分からの怒涛の展開と言ったらもう・・・

試合後にはスタジアムに「Time to say goodbye」が流れ、サポーターがスマホの画面を光らせて演出します。

40.jpg
炎やら煙やらを、きれいな演出でなかったことしてる?

とにかく、炎と煙の上に劇的勝利と、もの凄いクラクフダービーでした。来てよかった。帰りのトラムは、大男どもの満員電車はその通りだったんですが、車内ではチャントが歌われたりして、みなさん上機嫌。無事に帰れました。

中欧最終戦にして、最高の試合。たぶん、これまでの欧州観戦の中でも最高かも。興奮冷めやらずとはこのことで、しばらく眠れなかったほどでした。

Youtubeで探してみました。よかったら見てください。
好青年がなにやらレポートしてくれてます。



好青年よ、ゴールシーンがないではないか・・・と言う事でこちら


両監督にスポットをあてたドキュメンタリー風になってます。

しかし、クラコヴィアの先制点は見事な崩しですなぁ。

クラクフダービーは期待以上のてんこ盛りでした。
これにて中欧3連戦、3連勝で無事終了!

nice!(1)  コメント(0) 

(特別編)2017夏 ユニ欧 in 中欧#3 第3試合 クラクフダービー 前半 [山雅以外]

第2試合の翌日、ポーランド国内を移動し南部の観光都市クラクフへ移動しました。

第3試合 2017.08.12
エクストラクラサ(ポーランド1部) 第5節
ヴィスワ・クラクフ vs クラコヴィア

相手のクラコヴィアもクラクフのクラブ、すなわちクラクフダービー。しかも両スタジアムが歩いて行ける距離だとか。

と言う事で、最終戦にして最も楽しみにしていた試合。というか、この試合を見るために旅程を組みました。その結果、前夜に続いての2日連続観戦です。

さてクラクフについて。

今回初めて知った都市なのですが、かなり有名な観光都市のようです。その昔はポーランドの首都でもあったので、日本でいうと“京都”と言うところでしょうか。また、あの世界遺産アウシュビッツ収容所の玄関先および、映画「シンドラーのリスト」の舞台でもある都市です。

先ずはチケット。
ヴィスワ・クラクフでも、パスポートを見せることでチケットが買えることを確認済。逆に言えばネット購入は不可なので、現地購入のみ。ダービーと言う事で、ナイトゲームですが、当日昼間にスタジアムへ。

クラクフ中心街から、トラム(路面電車)でスタジアム前まで行けます。

17.jpg
中心街ではこんなのを見かけました。

18.jpg
はたまた、ダービーを煽るポスターも。

WISLAvsWISLAとありますが、クラクフを流れるポーランド最長の川、ヴィスワ川ダービーってことでしょうか?

多摩川クラシコ的な?

19.jpg
スタジアムに到着。古めかしさがたっぷりありますが、重厚感のあるスタジアム。

肝心のチケットですが、昼間にも関わらず、大勢の人。警備員のような人もスタンバっていて、なにやら物々しいです。ポーランド国民はチケットを買う際にファンカードが必要なんですが、それは国民番号?と紐づいていて、ブラックリストに載っているような人物はチケットを買えないようです。

そういう人間が買いに来ても・・・とのことで警備員がいる?

健全なアジア人にはあっさりチケット売ってくれました。
自分のつたない英語を聞いて、一生懸命対応してくれたポーランド美人さん、ありがとう。ついでに美人さんに「ファンショップはどこ?」と聞くと、「あそこの駐車場にあるわ」とのことで向かいます。

・・・が、ありません。結構探しましたがありません。隣のビルまで来たら、例のポスターがあったので、突入。ユニとか、マフラーが並んでますが、完全に怪しいです。四方の壁には暗幕貼ってあるし。Tシャツやパーカーもあるけど、基本黒で、デザインはドクロやら拳銃やらナイフやら・・・

アングラ感が半端ないです。怪しい店の奥の部屋に通された感じ?けどまぁ、よさげなマフラーがあったので、鼻ピアスやらタトゥーやらてんこ盛りの女性に話しかけたのですが、「英語わかんない」的なジェスチャーのあと、別の兄ちゃんを呼んでくれました。

ガラッとかわって、こちらは超がつくほどの好青年。すんなりマフラーを買えました。クレジットカードも使えました。

で、グッズを買う時に入れてもらう袋。その袋にはエンブレムなどがプリントされていて、毎回楽しみにしています。コレクション的に、余計にもう一枚もらったりして。けど、今回は全くの白色でなんのプリントもなし。(レジ袋以下)

?なまま店を出たのですが、多分ここ、サポーターショップやったかなと。

クラブオフィシャルではなくて、サポーターグループが自らデザインしたグッズとかを売ってる感じ。(それだけだと何なんで、ユニとかもクラブから公認得て売ってる・・・と思う)なので、アングラ感満載だったのかなと。

よくよく調べると、やっぱりポーランド美人さんの言う通り、公式ファンショップは駐車場にあるようで。時間が早かったせいか、まだ開いてなかったと思われます。(トレーラーの荷台で売るタイプ?)

チケットとマフラーも手に入ったので、一旦クラクフ中心街に戻るとします。
が、せっかくなので対戦相手のクラコヴィアのスタジアムまで歩いてみます。

20.jpg
・・・余裕で歩いて到着。

ゲートが1ヵ所開いていて、進んだ先にはファンショップ。先ほど買ったヴィスワ・クラクフのグッズが決して見えないようにして突入。ここはさすがに公式ショップっぽいですが、まードクロやら拳銃やら・・・・以下同文。

さすがに何も買いませんでした・・・

スタジアム間の距離感ですが、こんな感じです。

21.jpg
左上が今日の試合のあるヴィスワ・クラクフのスタジアム、右下がクラコヴィアのスタジアム。

見にくいですが、直線距離で891mしか離れていません。間にあるのは広大な公園(というか野原)のみ。実際にこの公園を突っ切って移動しました。

アルウィンと陸上競技場の距離が1.4Kmですからね。それよりも近いです。

こりゃ、ダービーでも相当な近距離ダービー。
夜の試合に期待しつつ、一旦クラクフ市街地へと戻りました。

<余談>
これより近いダービーなんてあるんかいなと調べたら、ありました。
なんとその距離270m・・・・もうこれはお隣さんでしょうよ。
「世界一近いダービー」
これだけ近いと逆に友好的ってのも面白い。

さてさて、試合が近づいてきました。
再び、トラムに乗って、スタジアムに到着&スタンドへ。

22.jpg

いよいよ試合開始・・・・・「えらいこっちゃ~」な後半へ続きます。

nice!(1)  コメント(0) 
前の3件 | - 山雅以外 ブログトップ
0311.jpg

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。